診療内容・案内

一般皮膚科診療として、接触皮膚炎(かぶれ)、じんましん、アトピー性皮膚炎、脂漏性皮膚炎(フケ症)、皮脂欠乏性皮膚炎、胼胝(タコ)、鶏眼(ウオノメ)、ざ瘡(にきび)、尋常性疣贅(イボ)、口唇ヘルペス、帯状疱疹、膿痂疹(とびひ)、白癬(水虫、虫刺症、円形脱毛症など各種皮膚疾患の診断と治療を行います。難治性の疾患に対しては紫外線を照射するエキシマライトを用いた光線治療も行います。
皮膚外科治療として色素性母斑(ほくろ)、粉瘤などの切除、また基底細胞癌などの切除を行います。これらの治療における診断機器として、皮膚病変を拡大して診察するダーモスコピー検査機器、また皮膚に対応した最新の高周波超音波診断装置を導入し、皮膚病変の正確な診断を行いそれに基づく皮膚外科治療を行います。

外来診療案内

受付時間:8:30~11:30、14:00~16:30
診察時間:9:00~12:00、14:00~17:00

曜日 午前 午後
一般外来 予約のみ
一般外来 予約のみ
一般外来 予約のみ
休診 休診
一般外来 予約のみ

※午後は手術、処置などの予約のみ

スタッフ紹介

林 宏一
(科長/日本皮膚科学会認定皮膚科専門医/所属学会:日本皮膚科学会、日本形成外科学会、日本美容皮膚科学会、日本皮膚悪性腫瘍学会)

その他

沿革

2018年7月 開設