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きらめく光 イルミネーション点灯式

病院前のヒマラヤ杉のイルミネーション点灯式が11月28日(月)、川原一祐学長をはじめ大学関係者、地元の小学生、園児らが見守る中、午後5時から行われた。
カウントダウンをしてから点灯ボタンを押すと、樹齢約50年、高さ16メートルのヒマラヤ杉に1万2千個のハニーゴールド色と白色のLED球が光を放った。
今年で24年目を迎えたイルミネーションは、地元住民や学生、教職員の心を和ませてくれる。点灯式終了後、集まってくれた子供たちには、病院売店前のラウンジで歯科衛生士によるブラッシング指導が行われた。
イルミネーションは、1月29日(日)まで毎日午後5時~10時と、2月9日(木)の卒業式に点灯される。

美しく輝くイルミネーション(左)、ブラッシング指導を受ける子供たち(右)