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特待生選考試験

特待生を募集します

申込条件

特待生選考試験(前期・後期)

① 本学が実施する2018年度センター利用入試を受験する者、または合格し入学手続を完了した者
② 本学が実施する2018年度入学者選抜試験(編入学試験を除く)の入学手続完了者で、平成30年度大学入試センター試験(2018年1月13・14日実施)において、本学がセンター利用入試で利用する教科・科目(英語・数学・理科)を受験した者
③ 特待生希望者は、下記に示す特待生選考試験のうち、いずれか1回のみ受験が可能です
④ 特待生選考試験の成績が既に実施された試験の判定結果(合格)に影響するものではありません
⑤ 一般入試の受験者は同期に実施する特待生選考試験は受験できません

特待生選考試験(留学生)

日本の国籍を有しない者で、次の①または②の項目に該当する者。
①本学が同時期に実施する2018年度留学生入試(D)〔日本留学試験利用〕を受験する者
②本学が実施する2018年度入学者選抜試験(編入学試験を除く)の入学手続完了者で、本学が2018年度留学生入試(C・D)で利用する日本留学試験の教科・科目(日本語・数学・理科)を受験した者

募集人員

前期・後期および留学生 合計5名

スケジュール

〔前期〕

※いずれか希望する試験日が選択可能です。

〔後期〕

〔留学生〕

大学入試センター試験の利用する教科・科目等

(1) 「外国語(英語)」において、配点を100点に換算し利用します。
(2) 「数学」について、2科目受験した場合には、高得点の科目を合否判定に使用します。
(3) 「理科」について、基礎を付した科目は1科目50点満点とし、2科目で100点満点とします。基礎を付さない科目を2科目受験した場合には、高得点の科目を合否判定に使用します。また、基礎を付した科目2科目と基礎を付さない科目1科目を受験した場合には、基礎を付した2科目の合計点と基礎を付さない科目の高得点の科目を合否判定に使用します。

日本留学試験の利用する教科・科目等

※出題言語は日本語でも英語でも良い(日本語の科目は日本語による出題のみ)

時間割・試験科目等

前期・後期共通

留学生

面接(個人面接)
※本学に来学するか、インターネット(Skype)による面接が選択可

試験場

本学(創立30年記念棟)
東京(AP品川)
大阪(クリスタルタワー)

※留学生は本学のみ(来学する場合)

特待生募集要項

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